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多数の飼主が実感した安心安全のドッグフード


information

お客様視点で安心安全なドッグフードを!!

穀物不使用

穀類は炭水化物としてもたんぱく質としても栄養価は低く、犬は植物や穀物をベースにした食事を
することはできても、早期に栄養バランスを崩してしまうことがあるといわれています。

最近では欧米の獣医師などの専門家は、犬の健康問題の主要な原因は穀類と炭水化物にあると提唱しています。

例えば穀類と炭水化物による犬の健康問題には、食糞、低血糖症、糖尿病、肥満などがあげられます。

炭水化物はペットのあらゆる健康問題と深い関わりがあります。

獣医などの専門家が炭水化物を主原材料としたペットフードの適正を疑問視しているのはこのためです。

穀類は安価で入手しやすく、ペットフードへの加工も簡単です。

このため市販されているペットフードのほとんどが複数の穀類原材料を含み、

またその使用量も原材料中40%から70%含まれています。

そしてほとんどのメーカーは、その重要な炭水化物の含有量を表示していません。

炭水化物は犬と猫の体内でほとんど何の機能も果たしません。

肥満、消化不良、糖尿病その他の健康問題は、多々として炭水化物の多量摂取によるものです 。

2008年にアメリカ飼料検査協会(AAFCO)は、

犬と猫が必要とする炭水化物の最低量はゼロである一方、たんぱく質は過剰供給になることはないと発表しています。

2006年に動物栄養学国立研究会議(NRC)は、

「十分なたんぱく質を与えられていれば、犬・猫は炭水化物を全く必要としないようである」と発表しています。

穀類は一般的な市販ペットフードの主要な成分です。

多くの人たちは1つのペットフードを選択し、長期間にわたり犬にそれを与えます。

したがって、それらの犬たちはわずかな種類の炭水化物の食物を食べることになります。

犬は動物性たんぱく質のたんぱく質の品質が高いほど消化率が高いことが分かっています。

犬は健康を維持するためにアミノ酸を必要とし、アミノ酸は特に動物性たんぱく質に含まれています。

穀物を使わないで、良質な動物性たんぱく質を多く含むフードこそが、犬本来の食事だと考えます。

たんぱく質は炭水化物と違い、たんぱく質は生命にとって必須の栄養素です。

また、たんぱく質含有量が多すぎても体内脂肪として貯蓄されることはなく、自然に体外に排出されます。

穀物不使用・高たんぱく・低炭水化物のフードを食べている愛犬は引き締まった筋肉がついています。

また、低炭水化物ですのでほとんどの犬と猫が体脂肪を減らします。

犬幼稚園 Buddy Dog



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