ペット 横浜 犬 BuddyDogspace
ペット・犬・横浜・都筑 バディドッグ
TOP TOP
hr
TOP 犬の幼稚園犬の幼稚園
hr
TOP 入園・利用料金入園・利用料金
hr
TOP トリミングトリミング
hr
TOP ペットホテルペットホテル
hr
TOP 愛犬たちのようす!!愛犬たちのようす!!
hr
TOP 愛犬写真館愛犬写真館
hr
TOP 愛犬動画館愛犬動画館
hr
TOP トリミングのようすトリミングのようす
hr
TOP 宿泊のようす宿泊のようす
hr
TOP しつけの壺しつけの壺
hr
TOP フードの壺フードの壺
hr
TOP 健康の壺 健康の壺 
hr
TOP 安心の保険安心の保険
hr
TOP Web ショップWeb ショップ
hr
TOP 通販会員登録通販会員登録
hr
TOP POSH PET CLUBPOSH PET CLUB
hr
TOP 過去記事 1過去記事 1
hr
TOP 過去記事 2過去記事 2
hr
TOP 過去記事 3過去記事 3
hr
TOP 過去記事4過去記事4
hr
TOP 過去記事5過去記事5
hr
TOP 過去記事6過去記事6
hr
TOP 救える命救える命
hr
TOP 愛語・独言愛語・独言
hr
TOP 場所・散歩道場所・散歩道
hr
TOP publishpublish
hr
TOP お問い合わせお問い合わせ
hr
TOP お客様の声お客様の声
space
space
■TOP > しつけの壺
こんばんは ゲスト さん ログイン


Dog's discipline


犬幼稚園 Buddy Dogは何をしつけようとしているのかな?




どうして他の犬と仲良くできないの?





どうして他の犬と仲良くできないの?

道で他の犬を見るとそれに挑戦するように吠えたり、近づいてきた犬に飛び掛ろうとしたり…。

犬付き合いが苦手な愛犬の悩みを抱えている人は多いのではないでしょうか。

このような犬の場合、生まれつきの性格が原因となっていることはあまりなく、ほとんどの場合社会化不足です。

生後3週齢から13週齢までのいわゆる「社会化期」に、外の世界からの刺激にあまりさらされていなかった仔犬は、成犬になっても神経が過敏ですぐに過剰反応しやすい性格になってしまうことが多いのです。

そのような問題を抱える成犬が、再び社会化期をやり直すわけにはいきません。

日々「他の犬に会ったらどうしよう」とびくびくしながら散歩をしている方は、どのようなことをすればよいのでしょうか。

他の犬に対して攻撃的になる犬を連れている飼主が第一に考えなければならないことは、「ケンカをさせないこと」です

当たり前のように感じるかもしれませんが、解決を急ぐあまり無理に他の犬との接触を試みてケンカに発展してしまうことが非常に多いのです。

犬は非常に攻撃能力の高い動物ですので、接触するやいなや瞬間的に相手に致命傷を追わせる「ひと咬み」をしてしまうこともあります。

それはとても人間が制止できるようなスピードではありません。

ですから絶対にあせって矯正をしようと思わないことです。
道で見知らぬ犬と出会ったら、まずはケンカを回避するための行動をとりましょう。

自分の犬が攻撃的な性格だと知っているのであれば、

たくさんの犬が散歩にいきそうなコースや時間帯を避けること

犬を見つけたら、近寄っていかないこと

どんな場合でもリードを外さないこと
など、絶対にケンカをさせない手立てをとりましょう。




犬の犬嫌い克服

犬幼稚園やドッグラン等ヘ行くことから始めましょう。

いきなり多くの犬の輪に連れて行くことをせず、まずはなるべく性格が穏やかな犬を探してください。

犬の飼主にその犬の性格等を聞いた上で、愛犬の優しい犬友達になってもらえるかお願いしてみるのです。

攻撃的な犬の遊び相手に一番適しているのは、よく社会化されて友好的な避妊・去勢済みの成犬だそうです。

いろいろな犬と短い遊び時間を繰り返すことで、幼犬時代の社会化不足はかなり解消することができると思います。




犬の犬嫌いは犬に直してもらおう!!

他の犬と仲良くできない愛犬の悩みを抱えている人が多いようです。

依然として犬幼稚園にも他の犬を見ると興奮する犬の悩みが寄せられています。

このようなタイプの犬は、エネルギーがありあまっているということと、社会化が不十分だということです。

エネルギーの発散方法については、充分な散歩と運動、それに家族と一緒に遊ぶことがもっとも効果的です。

これは毎日欠かさずに行ってください。 

そして社会化不足の解消については、多くの飼主が他の犬となるべく接触させないように行動範囲を制限してしまっているのが原因です。

仲間と触れ合いたいという犬の欲求が蓄積する。

そのため、別の犬に出合った時に、その犬は不器用な形で現すことになるのです。

仔犬のときに他の犬と多く遊ぶ機会を設けることができず、愛犬が犬嫌いの性格になってしまったら、ほとんどの人はもう他の犬と接触させることは怖くなってしまうでしょう。

しかしこのままでは、問題は解決しないどころか悪化するばかりです。

犬はリードでつながれているときの方が、攻撃性が高くなる傾向があるようです。

愛犬とのより楽しい生活のために、しつけ方の正しい知識を学びましょう。

犬幼稚園 Buddy Dogでは犬の飼い方・しつけ方・マナー、食事、犬の健康管理・メディカルに関するお話を随時、園長が行っています。








1    2    3    4    5    6    7    8    9    10     次に・・

1.魔犬、猛犬、問題犬もういらない ゴミのように?
2.愛犬の咬みつきに恐怖する飼主さん
3.臆病な犬と攻撃的な犬
4.ダメ犬はいない。ダメ飼主・トレーナーが原因!!
5.間違いだらけのしつけ方
6.社会性を育むことが最重要!!
7.愛犬のしつけ
8.どうして他の犬と仲良くできないの?
9.愛犬をモンスター犬にしない秘訣
10.大切な愛犬のしぐさ
11.散歩やあそびを無駄にしない
12.犬幼稚園 Buddy Dogの目的
13.愛犬に覚えてもらわなければならないマナー
14.ハウストレーニング・トイレトレーニング
15.愛犬の人への社会化
16.犬の犬嫌い克服
17.犬の行動学
18.犬のしつけは怒らない。
19.トイレのしつけがうまくいっていないあなたへ
20.ガブガブモンスター犬
21.ガブガブモンスター犬の矯正 Buddy Dog流
22.しつけの基本
23.愛犬の分離不安症・攻撃性の抑制に薬物療法??
space
Copyright © 2017 Buddy Dog's Society All Rights reserved.PowerdBy 簡単ホームページ作成:WIN-HP